Kenpachi

脳で差別化。ぱちんこ店から発信する健康施策。

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けんぱちってなに?

パチンコイメージ けんぱちは、ホールが「ぱちんこ」を通して、お客様や地域のみなさんの脳と体の健康を守っていこうという取組です。そのためにホールは「ぱちんこがお客様の健康に寄与できる可能性」を把握し直し、スタッフで共有し、それをお客様や地域のみなさんにもお伝えします。
さらに現状の「ぱちんこ」では不足しがちなお客様への健康サポートを展開して行きます。同時に、子どもの置き去りを含む依存症の一次、二次予防対策などを行い、ぱちんこの健全化をすすめます。
こうしたサービス展開は、射幸性だけのつながりではないお客様との絆づくりにつながります。
そうしてホールが地域に不可欠な健康情報発信センター、健康福祉施設となっていくことを目指す運動が「けんぱち」です。
※ コラム001「けんぱち」とは

けんぱちのメリット
  • 脳の活性化
    脳を活性化する刺激的なレジャー

    パチンコ、パチスロは脳の活性化につながります。また遊技中はリラックス効果があることも実証されています。

  • 地域貢献
    お客様の地域コミュニティーへ

    お客様同士、またはスタッフとの遊技以外の共通の話題や健康サポートにより、気軽に立ち寄れるホールを目指します。

  • 高齢化社会に向けて
    認知機能低下予防の4大要素

    「脳への刺激」「適度な運動」「コミュニケーション」「バランスの良い食事」が基本です。高齢のお客様へのサポートを提案します。

  • 他店との差別化
    けんぱち実施で差別化

    けんぱち実施ホールが、けんぱちを活用し、お客様との地域コミュニティ・コミュニケーションの担い手として活動することにより、地域の社会貢献、お客様の健康維持につながり、他のホールとの差別化につながります。

けんぱちは、リカバリーサポートネットワークと共に「ぱちんこ依存問題」に取り組んでいます。


環境フェア脳トレクイズの答え

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Profile
東京大学大学院教育学研究科博士課程等を経て、諏訪東京理科大共通教育センター教授、学生相談室長、東京理科大総合研究機構併任教授。茅野市縄文ふるさと大使。応用健康科学、脳神経科学。アミューズメント、教育産業、電子技術産業等と共同研究。快とハマりを素描すること、アミューズメント産業を健康、福祉のための社会資源化していくことを目指す。 ●著書:「脳は、あなたにウソをつく!」(KAWADE夢新書)、「バカは性格か!?」(ブックマン)をはじめ、TV出演、監修など多数

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